カテゴリー「レコード店」の199件の記事

本州に渡る。

5月19日・日曜日。

思いついて車で本州に渡り岡山県に入りました。

着いた先はこちら。

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某コレクター放出品と銘打った段ボール箱が数箱。内容はもっぱら洋楽ロック・ポップス系です。かっこいいものであれば幅広く、という収集傾向と、好みの傾向とがそれとなくわかる、楽しい商品群になっていました。

ペンタングルのファーストUK盤が出たときには、ぐわしっ、と掴んでしまいました。すると同じグループの作品が続いて出てきて、そうだよね~、買うよね~、とつぶやきながらいただいてきました。

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続いてこちらにも。

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こちらではもっぱらクラシック。面白いものを安く仕入れました。

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日本盤でも、ええじゃないか。

爽やかな好天に誘われて、業務がひと段落した夕刻に、某古書店にお邪魔しました。令和初の入店。

店主さんが、レコードの品出し準備にいそしんでいます。

私は、いきなり、「感心、感心。」と言いましたら、店主さん、「あんたのためだけにレコード出してんじゃねえよ。」と言います。

それはそれで、こんな盤をいただきました。

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どちらも日本盤です。

レコードには輸入盤信仰のようなものがありますが、正確には原盤保有国のプレス信仰になります。たしかに他国に配布するためのコピー(ダビング)という音質劣化を招くプロセスが、原盤保有国であるならば確実に省けているはずで、そのような盤の音質がより良いと考えられるのも当然です。そのため勢い日本プレス盤は、原盤のある国のプレス(つまり輸入盤)より音質が劣る、と一般には思われています。

今回入手したこの2枚は、比較することなければこれはこれで音がいいのではないか?と感じました。

左側は、小澤征爾とロストロポーヴィッチによるショスタコーヴィッチのチェロ協奏曲2番。

1番は名曲でよく聴きました。2番は、レコードは(自宅にも)あるかもしれないが聴いたためしがない。それで再生してみましたら作曲家独特の幽玄な空気感を堪能できます。ただ、名曲の1番の旋律がここかしこに登場して、なにか1番をシニカルに眺めるの図にも感じられます。どんな思いでこれ作曲したのでしょうね。

1番は、ヨーヨー・マとオーマンディーによる盤が愛聴盤です。この機会に聴いてみようと探しましたが結局行方不明です。

右側のラフマニノフも初めて聴く曲です。ラフマニノフといえば、ソープオペラか昼メロかのBGM、というとファンにはにらまれそうですけど、どうもBGMかサウンドトラックを連想します。ただこの連弾曲は漂う感覚を味じあわせてくれ、さらにはピアノの音の美しさ自体で聴いてしまいます。帯に明記されるように輸入メタル原盤使用です。マトリクスは、-2G,-1Gでした。

結局のところ、まずは聴いてみないと、というところです。

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名曲堂、閉店、残念。

大阪に寄り道した目的は、実は、レコード。この連休に閉店するお店のセールに駆け付けたのでした。

大阪駅前はこれまで体験したなかで最高の人出です。横断歩道上は大雨の後の川のようです。

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商店街を抜けて到着。

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もっぱらフルトヴェングラーとパーセルのお買い物になりました。

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なんだかしんみりした気分でもありますし、荷物も大量に増やしたくないことでもありまして、自分としては控えめなお買い物でした。

商店街を抜けて駅まで戻る途中、はた、と店内で手にしていたカセットを店内に忘れたことに気づきました。戻りましたら棚に置いてありました。これまた、半額。

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まるで閉店を悼むかのような奇遇でした。

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ハリー@高田馬場。

ワルツを後にしましたら空模様が妙です。

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雷の音が聴こえます。テレビなどを通じて東京はゲリラ豪雨が多い印象です。早々に屋根のある場所を目指しました。

渋谷に戻り山手線で高田馬場へ。

そこはかつてムトウ、そしてタイム、のありました青春の音盤猟場でありました。人生において時空を超える地域というものがあるならば、高田馬場は間違いなくその一つになるはず。私には他に、荻窪、鎌倉、さらにいえば阿佐ヶ谷・高円寺、さらにさらに吉祥寺など。(...なんだ、住んでいたか、音盤探していたか、の場所です。)

今回たどり着いたのはこちら。ハリー。

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入店するなり、これは、、という空気感。まずは圧迫感あふれる密度か質量かの盤群の密度。そして・壁を見るなり、

こんなジャケット見たことない

の激レア・シングル・ジャケットの織り成すタペストリー。田舎から出てきたコレクターは、さすが東京、との陳腐なコメントしか頭には浮かばないのですけど。

気を取り直し、定番フォーマットの、エサ箱、を探索し始めるのですが、さてはクラシックがあるではないですか。店構えと壁のタペストリーは、まったくの(大きく)ポプュラー系、と語るのですけれども、そこでもクラシックは健在です。そんな箱から、さすが東京、の在庫はザクザクありまして、もう御馳走様になるほどでした。

するとどこからともなく戻られた男性の方が、親しく話しかけられました。ご自身は芸能プロで長く東京の音楽業界に携わられた方のよう。お年は私よりやや上とお見受け。で、当然、ビートルズの洗礼世代でありましたら、もうそのグループに関する話題の尽きない会話に陥るのは容易でありました。もうひとつ、店長さんが現在進行形で伴走をしてきた60年代のGS業界裏話など、ふんだんにお聞かせいただきまして、そしてさらには店長さん秘蔵の盤を集団的に開陳されたのを拝見させていただきました。

そして、高田馬場のあのお店。まず、タイムの終わり方、アフロヘヤに口ひげのあの店長の終焉とそしてお店の終焉について真相を聞かせていただきました。そうですよね、レコ友と尋ねたあのときはすでにタイムの個性は失われた後で、しかもプレミア盤が信じられない廉価で叩き売られてしまっていた時期だったんですよね、と確認しました。ついで、ムトウとその支流と、タツロウつまり山下達郎さんの留守番店員伝説も。

ああ、東京。

と浸りつつ、これから店長さんは、N潟のコレクターさんを接待して北九州に旅行しようかと思ったけど、どう?香川に行ってもいい?と言いますので、それはいいですし案内しますけど高知もいいですよ四国なら高知が一番お勧め、などという会話まで進展してしまいました。

あれやこれやで清算してお店を出ましたら入店してからちょうど2時間が経過していました。楽しい時間の過ぎるのは、あっという間、です。

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ちょっと重くなった荷を、子どもの部屋に預けに戻り、さて、次は東京の友だちとの楽しい夕食に続くのてありました。

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ワルツ-カセットのお店。

タワーから次のお店に移動します。

初めてヒカリエの建物に入りました。東横線を利用するためです。最近、線路が移動してずいぶんと様相が変わったらしいのです。移動後に実際に利用するのは初めてです。

鎌倉に住んでいた時期、都内の司法試験予備校に通学する際、鎌倉駅からJRで横浜に行き乗り換えて東横線で渋谷まで来ました。ですから東横線の前の駅舎とホームで最後に利用したのはいつのことなのでしょう?司法修習中それも前期修習の時期には和光に通うときに利用したことはありますけど、仕事に就いてからであれば、可能性があるのは、出張の機会の業務関係に限られてきましてそのような業務の記憶もなし。すると平成ヒトケタの時代に前の駅舎とホームを利用したのが最後、ということでしょうか。

さて今、ヒカリエの建物に入ったものの新しいホームにたどりつくまで「距離」を感じます。前のホームはJRのホームに近くて便利だったのに、なんでわざわざこんなに遠くするのか、とても不思議。

地下深いであろうホームで乗車して、中目黒駅に到着。この駅も建て替わったのでしょうか?前の駅の記憶が定かでなくよくわからないのです。

目指す方向に向かって歩き、寄り道感覚で目黒川沿いを歩きました。桜の季節には満開の美しい風景で有名な場所です。ネットで拡散したためでしょう、川近くでは外国の方がけっこういます。すでに葉桜になり切っています。桜の花が満開であった様子を想像すれば美しさと迫力が理解できるようです。

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この川は昨年2月、子どもの受験に付き添った機会にランドリーを探して歩いたときに渡りました。そのときには、桜が満開のときに再訪したい、と思ったのですが、1年過ぎて再訪したら葉桜でした。これからも来られる機会があればいいですね。

ただ、シルバーの人間は、いちいち、1年ぶりとか、何年ぶりとか、歴史的な語り口になるのが、若い人にはこれまたいちいち鬱陶しいのでしょうね、きっと。

余計なことをたくさん書いてようやくたどり着いたのが、こちら。

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中古カセット専門店、と呼んでもいいお店です。前回たまたまネットで知ってお店の場所まで来たときには、営業時間外でした。

今回、初入店。

綺麗に整理されたアイテムばかりです。壁ひとつ分使ってレコードもあります。雑誌等もありまして、「え?実家にあるミュージックライフがこんな値段で売られているの?」と知ったのも収穫といえば収穫。1970年代に流行った持ち運びできるカセットデッキ(こう呼んでよかったでしょうか?)も並んでいます。

今回購入させてもらいましたのはすべてカセット・テープでした。

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商品と一緒にしっかりしたロゴ入り布バッグまでいただきました。

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私より若いお客さんばかりで、中にはわっかい女性のおひとりさまも、ふつうに入店しまして、いまどきよくあるお洒落な雑貨店風の空気感があります。店長さんとその奥さん(と思われる方)のセンスなんでしょうね。

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タワーレコード渋谷総本山。

都の西北方面を子どもとウロウロして、再度山手線で移動したら、子どもは話題の六本木の期間限定のカフェに友だちと行くから、というので別れました。子どもと別れた老父が一人向かった先は、こちら。

タワーレコード総本山、いや渋谷店、です。

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いつものとおり、真っ先に7階のクラシック売り場に直行します。かつてのHMVのワンフロア・オール・クラシックの極楽浄土の渋谷店はすでになく、目と耳はもちろん五感でクラシックを感じることのできる単一フロアをそなえている最後の牙城でした。

平成初めのころからまったく変わらないエレベーター。しかし防犯カメラに映る私の後頭部はすっかり白くなり。

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さて到着しました7階は、まるで30年の時を超えたように、CDのケースのプラスチックとラッピングのビニールとの匂いがないまぜの独特のCD臭を盛大に放散しております。

これこれ、と立ち入りましてフロア内をぐるりと見まわしましたら、

え?

衝撃的風景が。フロアの半分が、

ジャズ

ジャズが決していけないというのではありません。好きですし。けど、このフロアはクラシック純血主義ではなかったのか、と。

タワーよ、とうとうお前もか。と言いたくなりました。これも世の趨勢ということで致し方ないのでしょうか。リアル盤の退潮は。

さて1時間強は見たでしょうか。CDはすべてヘンリー・パーセル。LPは、サヴァリッシュ、フルトヴェングラー、そして安売りされていたオークレール。

清算時に宅配を頼みました。これは正解でした。

いや~、久しぶりの空気を吸いました。

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平成最後の、高知。

とはいえ、予定が何もないと一日が長い。

ちょっと父母ヶ浜でも見に行くか、とドライブしました。

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海を眺めていたら、次、高知行くか、と思い立つ。

父母ヶ浜から高知インターまでは1時間と読みました。高速では連休中の旅行らしき車は大量。それでも順調に流れていました。

ところが、...高知道で渋滞。しかも15キロ。

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昨年の西日本豪雨で崩落した高速復旧工事のため対面通行部分に狭まる直前が渋滞の先頭になっていました。復旧工事はずいぶんと進んでいるようでした。

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買い物をしたお店はこちら。

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そして、こちらも。

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このお店のマニアックさは以前からに認識していました。「GS」の独立コーナーがあるお店すらごく少数派なのに、こちらは「スパイダース」「テンプターズ」などグループごとの区分けありです。それが、今回は、「渚ゆう子」と「朱里エイ子」の独立コーナーがあるのには脱帽しました。

平成最後の高知、堪能。

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レコード店に行くのは、そこにレコードがあるから。

知らなかったレコード店の情報を依頼者の方に教えていただきました。教えていただいたその日に早速出かけた次第。

半地下にあるお店で、外から一見してハードコア、パンク系の商品、Tシャツ、CDなどなどを販売している若者向けのお店。

そんなお店に白髪の還暦目前オヤジがスーツ着て入店しました。そこにレコードがあると聞いたから。

いや、しっかし、この種のお店は、

ク・サ・イ・・・

しかも強烈に。

若者の住処の賃貸マンションなどをこの種の「香り」で充満させているひとも確かに存在するはず。鼻が慣れるのを待とうとしてもなかなか慣れないのです。

エサ箱探索開始。

どのジャケも、どのジャケも、F〇CKというワードだとか、顔が裂けてる、骸骨が一杯、パンク系でシャウってる(「シャウトしている」のつもりです。)、はては原爆画像、とか、どうも、死・破滅・破壊を連想させて、要は穏やかじゃないイメージの連続。

たまらんなあ。

平和

静けさ

ほのぼの感、

あ、そうだ、LOVE & PEACE(という便利なワードがあった。)

が欲しい。

しかも収録された音楽の内容が、さっぱり、不明。手作業はサクサク進めながら、頭は途方に暮れるという、妙な体験を得ました。

多くはないエサ箱のすべて、盤のすべてを、見ました。「知っている」という盤は、一枚も、なし!これをコンプリートといっていいものかどうか。

すると、いつものレコード選びは実は、回顧、なのである、と悟りました。好きな音楽、知っている音楽、かつて聴いた音楽、内容がすでに分かっているもの、等々、経験、に照合している、ということを。

ところがいま眼前にあるのは、ジャケットデザインも初見ばかり、内容はさっぱり不明、のヴァイナル群。まるでレコード買い始めたばかりのほぼ右も左もわからない中学生のころの心理状態(それでもプレスリーやビートルズは知っている。)に立ち戻ったといえば大げさか?

そこで、ホントのジャケ買いで、えい!やっ!って選んだのがこの二枚。

B

お会計をお願いしましたら店番していた若い女の子は、紙袋もなにも入れ物ないんです(!?)、と言われまして致し方なく、レコードむき出しのまま小脇に抱えて高松の商店街に出た次第。20代の若い子が抱えて歩くなら「お洒落だね」でも、枯れかけたシルバーが抱えたら「あれ、何?」でしょ。不審者になりかねん。

で、お馴染みの盤処「根っこ」さんが至近距離にありましたので、駆け込んで店員さんに預かってもらい、いつものエサ箱を漁ってさらなるお買い物をした次第。ヴェンチャーズのLPなどと一緒にお店の買い物袋に入れてくれました。

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ワンダフルな休日-レコード・コンサート、平成最後。

4月20日・土曜日。

事務所は休日です。前夜の同窓生との会食の楽しさも冷めやらず、今度はレコ友・アナ友とともにレコード・コンサートに出かけます。

桜の季節も今年は終わり、新緑の季節となりました。本当に新緑の美しいこと!思えば昨年3月に白内障手術を受けてしばらくは保護メガネの生活でしたから外界の生の色はほとんど味わえませんでした。今年は手術後の目が日本の春の色を堪能できるのです。本当に美しい!外国の人に向かっても誇れる景色と思います。

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(フロントグラスに虫の痕跡が多数ですいません。暖かくなると宿命なのです。)

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さてレコードコンサート会場に向かう途中、アナ友に教えていただきましたカフェにおやじ三人組が寄り道しました。定年退職されたオーディオ・マニアの方が御実家の蔵を改造されてカフェを家族経営されているところです。

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そして店内にもオーディオを据え付けられて心地良い音楽が流れているのでした。

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いや~、タンノイのスピーカーから繰り出される種々の楽器の美音!包み込まれるようなサウンドに慰撫されました。さらに目にも楽しい、レコード!

そんな空間で薬膳風味の美味なカレーと、これまたおいしいコーヒーを味わえる、目と耳と舌の桃源郷。極楽かと思うほどです。

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もともとの二階の床を一部抜いたのでしょう、吹き抜けができています。二階からの眺めは最高のもよう。お店には三々五々お客さんがいらして二階の席は満席でした。

誰とでも親しくなれるアナ友さんが店主さんを捕まえて雑談しつつ、いつの間にか店主さんのプライベート空間にまでお邪魔させていただきました。

個人のオーディオ・ルームではSACDの弩音を体験。

さらに奥深い部屋では窓のすぐ外、真正面には桜の古木が控えておりまして、今月上旬はさぞ美しかったであろうと、実にうらやましく感じました。

高台にあるそのおうちからは、ちょうど好天のおかげで香川県が見えました。

五色台はすぐわかりまして、目を凝らすとなんと前夜同級生と食事したシンボルタワー(か、あるいは県庁)の姿まで見えます。店主さんによりましたら「高松駅も見えます。」とのこと。

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さらに特徴的なシルエットの五剣山に屋島も。

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桃源郷にすっかり満足してさらに進みましたら、毎月恒例のレコードコンサート会場に到着です。

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気が付けばこの集いも平成最後となりました。

いいもの見せていただきました。いいもの聴かせていただきました。ありがたい、ありがたい。友達もありがたし!

 

[2019.4.27.追記]

持参レコードはこんなものでした。

A

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お掃除・お片付けモード。

4月14日・日曜日。

自治会の「いでさらい」の日です。「いで」とは地元方言で、水路、という意味です。ですから、いでさらい、で水路掃除になります。毎年恒例の行事でして同じ自治会で一斉に行います。それぞれの自宅前周辺を掃除するのがつとめでして、さらに一部では若いほうの男性たちがバキュームカーなどの応援を得ておおがかりに掃除している箇所もあります。頭の下がる御苦労なことです。

私の自宅前は、相変わらず枯れたような砂ぼこりがたまる程度でして実はさほどの手間がかかりません。

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勢い余り、自宅玄関のタイル床の拭き掃除も実践。

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一休みのあと、午後から現地でのお仕事のためでかけました。

高松から向こう、東方面です。

予定より早く終了しましたら、高松の東側から戻るものですから、ついこちらに寄り道しました。

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短めに用事を済ませようとしましても、やはり滞在時間は1時間にはなります。

そのまま自宅まで一般道、それは国道11号と浜街道を経由して帰宅しました。

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