26 posts categorized "映画・テレビ"

劇場版コナン。

4月14日・土曜日。
仕事は半ドン出勤の日。
前の日から劇場公開しているコナンの映画に連れて行ってほしい、というので、自宅にいる子ども三人を朝、車に乗せて高松に向かう途中のシネコンに寄り道。
今回の映画主題歌は福山雅治だそうです。

20180414

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初・君の名は。

3日のことですが、地上波で
君の名は。
が放映されるというので自宅で観ました。
実はすでにDVDだか、ブルーレイだか、うちには何とかエディションだかが、すでに存在していたのですが

20180108

これ観ていませんでしたから
お正月にテレビで観ました。

テレビで゜初めて゜最後まで見まして、実は、涙が出そうなのでしたが、子供たちもいましたの゛て、妙な見栄というか年長の見栄が出まして、

時空を超えたストーリーだな、

などとそれらしいコメントを述べて、こらえましたけど。

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Mステのピコ太郎。

11月4日・金曜日。
Mステで、ピコ太郎、観てしまいました。
一緒に観ていた子どもたちは一様に、
わからん、
何がいいの?
の表情でありました。

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ラブ&マーシー。

ようやくブルーレイを入手できました。
「ラブ&マーシー」
ビーチ・ボーイズというよりもブライアン・ウィルソンがペット・サウンズ制作中の時代に焦点を合わせた伝記的映画です。

20160212

面白くないはずがない。

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集中学習のまとめ-JFKとパークランド。

ケネディ大統領暗殺にまつわる物語を学習したまとめとして観たのがこの映画。

20151031

JFK
説明不要の一世風靡の名作。1991年作品だったんだ。
狙撃者はバッジマン説ですね。
フラッシュ画面で登場した走る赤いスカートの少女が理解できました。製作当時はすでのその少女のことは知られていたのですね。
昔々のDVDで観たことあるのですけど所在不明のため今回はブルーレイで。

パークランド。
事件周辺といえば申し訳ないけど、事件に翻弄されたり少なからざる影響を人生に受けた人たちの物語。なかなか味わいがあります。
ケネディもオズワルドも同じ病院、ほぼ同じスタッフの処置を受けたのですね。
映画の長さはやや短い?

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ロックショウ-現在進行形のポール。

Rockshow1Rockshow2
というわけで金曜の夜はのんびりと「ロックショウ」ポール・マッカートニー&ウイングスを通して鑑賞しました。
1976年は私は高校1年生。おそらく高校時代の間にはこの映画、観ていたはず。こちらも若かったのでしょうね、ライブ演奏のアレンジや、ポールの仕草は、確かに記憶にあります。ひたすら、なつかしい。しかも、ブルーレイの映像に新鮮さがあります。
こんなにのんびり通して観ることはもうないかもしれないので、画像から目が離せません。

facebookなんかで今の今のポールの風貌を見ますけど、はっきり言って、ずいぶん若づくりのおじいさん。イギリスの郷ひろみの匂いも。。。
この映画の顔からさかのぼる方向が、自分にとってはまさにポールなんですよね。声は艶も伸びの素晴らしい。デニーの役回りは微妙なところ。ジミーのギターはうまい!の一言。

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ファミリー・ツリーOST。

この間ブルーレイで初めて観ましたジョージ・クルーニーGeorge Cloonyの映画「ファミリー・ツリー」The Descendantsのオリジナル・サウンドトラック盤CDが、本日、届きました。「塔」盤の線上店は早くて安心です。
20130607thedescendants
右の日本盤は屋内で再生して、左の輸入盤は車載盤にするつもりです。
ブラザーズ・カジメロThe Brothers Cazimeroの演奏がてっきり入っているものと思ったのに、ありませんでした。

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ファミリー・ツリー。

5月30日・木曜日。
終日、自宅での打ち合わせなどで高松に行かず。
体力温存できたのか夜になっても気絶せず。
久しぶりに映画を通して観ました。
Thedescendants
ジョージ・クルーニーGeorge ClooneyのThe Descendants(邦題「ファミリー・ツリー」)。
ジョージがアカデミー主演男優賞を取り損ねたくらいですから、とても出来のいい映画でした。最初から最後まで目が離せません。

ジョージは、妻と別居して娘2人を養育しているハワイの弁護士役です。男手ひとつで子供二人を養育(といっても人任せ。)していたら別居中の妻が不慮の事故で死に至る。ジョージは真の父親になる決意をする。重いテーマを地上の楽園ハワイの空気とハワイアン・ミュージックが救ってくれています。

原題は「子孫」の意味で、そこから「家系」、そして邦題の「ファミリー・ツリー」ときたのでしょうね。

老眼の鼻メガネ姿でもサマになる。どこからどう見てもジョージ・クルーニーかっこいい!男前!

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ヤギと男と男と壁と。

ジョージ・クルーニー出演の映画「ヤギと男と男と壁と」を自宅で観ました。
ま、面白い。
ボストンの曲が効いていました。
20120211cloony

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リヴィング・イン・ザ・マテリアル・ワールド。

1月3日、火曜日。
お正月に観たいと思っていた映画第2弾。
「リヴィビング・イン・ザ・マテリアル・ワールド」ブルーレイ。
見応えがありました。夕食をはさんで1部2部を分けて観ましたが、長時間にかかわらず時間を忘れました。
家人は「どこが面白いの?」と言いますが。
ジョージの家庭に残されていたプライベートなビデオ、画像が見られます。
書面(EMIとの間?ビートルズの解散にかかわる書面?詳細は不明。)にサインする動画では、同じようにサインするポールとともに映っています。2人の面持ちからは1972年から73年にかけての画像(ポールはレッド・ローズ・・・のころ、ジョージはリヴィング・イン・・・のころ。ともに1973年発表。)に思われましたが。。
20120103

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