終業式、一学期のおわり。

7月20日・木曜日。
朝の時間に、今日は子供たちが早く帰宅する、といいます。
なんで?と聞いたら、終業式とか。
ああ、そうか、学校は明日から夏休みか。
梅雨明け、夏休み、・・・夏の゜キーワードが続きます。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

梅雨開け。

7月19日・水曜日。
昨日の出張に出かけるときの局地的豪雨から一転して晴れの日。しかもこの空気は明らかに夏の空気でしょう。
自宅周辺でもセミが喧しくなってきました。
と思っていましたら、四国地方の梅雨明けが発表されました。
いよいよ夏本番ですね。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

姫路のレコード事情。

出張に来たら、時間の許す限り試みるのが、やはり探索。レコードの。
ネットだよりでたどり着いたのはここでした。

20170718g

お店の外観はいい感じです。欣喜雀躍として入店しました。
ところが、入り口から店内を一目見たとたん、
あれ?見えるのはCDとカセットとDVD。。。アナログは?
店長さんらしき男性の方に、
あの~、アナログ・レコードはありませんか?と尋ねましたら、
いや~、ないですね~。と回答。
それで掟破りではありますが新品レコード店のお店の人に向かって、
この近所に中古レコード屋さんてありますか~?と尋ねてしまいましたら、
そうですね~、最近までいくつかあったようですけど、もう、ないですね~。と回答。
そうか、・・・そうだったのか。。。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

姫路出張。

7月18日・火曜日。
連休明けの最初の業務は、姫路出張、です。
朝から断続的に、豪雨。
高松オフィスから出発すると前面が白くなるほどの雨。

20170718a

瀬戸大橋経由で本州にわたり山陽道を東へ進みますと、ときおり青空がのぞきながらも断続的に、豪雨。そんな天候で高松オフィスから走ること2時間強で姫路に到着しました。
グーグルマップで調べたところが、高松オフィスから松山の裁判所までは159キロの距離でした。姫路の裁判所までは168キロとでました。ほとんど同じなんですね。

姫路は物心ついてから行った記憶が定まらず。
しかし大学時代からこれまで新幹線で上りに乗ったらほぼ必ずといっていいほど姫路駅通過時に遠目で眺めたのが姫路城。そのせいか姫路には何度も訪ねたような錯覚を抱きます。
ところが母親に確認したところ、姫路には連れて行ったことはない、といいますから、今回この街に立ち入るのは人生初の出来事となりました。

業務は終了。
帰途に就きます。

20170718b

姫路で一番の観光地、姫路城に上るのはまたの機会にしまして、駅前繁華街の様子を見ました。
人口50万超はやはり松山と同規模です。
駅前から大通りを越えて姫路城がよく見えます。

20170718c

20170718d

人の流れに誘われてアーケードのある商店街を通りました。
最初の印象は高松とよく似ている、です。
次の印象は、なつかしい。
なぜなつかしいかと言いますと、高松のアーケード商店街がかつて賑わっていたころのような活気を感じたから。

20170718e20170718f

近隣住民と思われる人たち、学生・生徒さん、それに外国人観光客の多いこと。さすが世界遺産。
車まで戻る際、またお城を一枚。

20170718h

帰りは瀬戸大橋まで来ますとすっかり天気は良くなっています。

20170718i

| | Comments (0) | TrackBack (0)

何もしない、ことを望んだ海の日。

7月17日・日曜日、海の日。
三連休の最終日です。
連休の初日はほぼお仕事。
二日目は家族の用事。
最終日は、何もしない、というつもりで午前中は爆睡。
そのまま一日終えたらいいのに、と思うところが、仕事を思い出す。いや思い出さざるを得ない。書面の締め切りがあるから。

という次第で、のそのそと起きだして出掛けて向かった先は観音寺オフィス。
出かける途中に立ち寄りました仁尾町内の某コンビニでは、ほど近い海水浴場でマリンレジャーに興じている様子の男女で賑わっていました。
ああ、そうか~、夏なんだ~、海水浴場ちかいんだ~。
と自分の子供ですら海水浴から縁遠くなりつつなりながらの感慨に浸りました。

オフィスに到着したら、予定された用事もなく電話もなく、それでも集中して作業することしばし。
午後8時過ぎにはなんとか形になりました。

かくして三連休は終了。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

オリーブ植え替えと夏空。

日曜日の用事から帰宅しましたらまだ正午前。
まだできることがある。とばかりにかねて懸案になっていましたオリーブの植え替えを敢行しました。
自宅にありますオリーブの木と苗、都合2株を実家の庭に植え替える作業です。
作業に着手して少々後悔。こんな突き刺さるような日差しの下で作業するなんて。けどとりかかったらやるしかないです。
なんとか終えました。

20170716a20170716b

自宅に再度戻りますと窓から見上げたら夏空。
もう梅雨明けは近いようです。

20170716

| | Comments (0) | TrackBack (0)

三連休中日の午前のこと。

7月16日・日曜日。海の日三連休の中日。
業務からは解放。
それでもまずは高松へ。子供のパスポートを受け取りに、子供を連れて。子供本人でなければ交付できないため。
三越に移動したら午前10時を過ぎてほどないころ。弁護士会館の駐車場に置こうかと思いながら、移動距離をケチって三越の駐車場に進入したらなんとかなりの階上まで満車。ようやく屋上からひとつ下の階に停めて日差しから逃れました。開店直後の三越に入店する機会は滅多にないのですけれども、体験してみますと、いろいろ面白い。まず店員さんが元気でサービス精神横溢。そりゃそうでしょうね、いつもお邪魔する夕刻などもう一日の接客でヘロヘロなのでしょうし。それにお目当ての商品を求めに朝からお出かけモードで入店しているお客さんの数と層。普段と違う階層を見るようでこれまた面白し。そんな人たちの間を子連れで縫って旅支度のお買い物。
なんだか新鮮な気分転換でしたね、結果的には。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

今年の海の日の三連休。

7月15日・土曜日。
今年の海の日の三連休の始まり。
連休とは名ばかりで朝からお仕事。
まずは東に向かい成立した離婚のための届出業務。
他の事務所での打ち合わせ。
高松オフィスまで荷物取り。
観音寺オフィスで御来客。

いつもの平日とまったく変わりません。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

壽賀@観音寺。

金曜日の夜。3連休前ですから、仕事場の近所で晩御飯にしました。
壽賀さん。
きれいな器とおいしいお料理。

20170714a_220170714b_220170714c

| | Comments (0) | TrackBack (0)

三連休直前。

7月14日・金曜日。
来たる海の日の3連休は目前の週末。
最近なかなかすっきりした朝日を拝めません。梅雨の最後の時期かと。

20170714a

20170714b

週末の業務はほぼ高松。オフィスを出たり入ったりしながら、高松市内なのに初めて入る建物に入らせてもらいました。こんな建物、こんな眺めがあるのか、と新鮮でありました。

夕刻は観音寺に移動。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

分刻みの観音寺。

7月13日・木曜日。
壁掛け時計を更新したから、なのでしょうか。観音寺では分刻みの業務に。
午前は高松へ。特定の予定はなく事務処理で過ぎまして。
午後は観音寺へ。どうしても予定が入らず、これを15分早めて、これを15分下げて、としたらようやく用事を差し込むことができましたが、そうしますと用事が接着するので次のいまの御来客と次の御来客とがバッティングする事態も。
それでも午後8地過ぎには終了。脱兎のごとく帰宅しました。疲れました。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

交通事故!前車が・・・。

7月12日・水曜日。
午前は観音寺で業務。
午後は高松の裁判所で業務。
散髪して夕方再び観音寺へ向けて夕刻に移動。夕刻と言いましても陽の落ちるのはまだまだ遅く、観音寺市内の道を夕陽を追いかけるように眼前に見ながら走行していました。
もうそろそろ午後7時というころ、周囲の車両は帰宅モードで全体にまったりした走りをしていました。
すると、、、
西に向かう私の前の車両もゆったりとまっすぐに走行していましたら、対向車線の車がどんどんこちらに近づいてくるのです。
あり得ない!
なにこれ!?
と思う間に、私の前車の右前部に、
バーーン
という感じで(そんな音が実際に聞こえたかどうかは記憶なし。)、
衝突、
してしまいました。
するとどちらの車かわからない部品が、
パーーン、
と噴出するかのように飛び上がり、そして落ちてきます。
目撃した私は、もし前車がいなかったら自分の車だったかもしれない、という恐怖感とともに、この部品がボディにあたってほしくない、という恐怖感も合わせて、急ブレーキで停止しました。
すると、どうやら私のには害が及んだいませんでした。
は、よかった。
と思い直してカメラを取り出して現場の状況の保全に協力しようと降車しました。
すると前車の運転手の女性はすでに降りていて私に向かって、
当てた人ですか?
と言いますので、私は、
いやいやちがうちがう、うしろを走っていたものです。
と説明。
女性は、
私まっすぐ走っていましたしスピードも普通でしたよね?
と言いますから、
はい、私みていました。相手が完全にセンターラインオーバーです。
といいましたら、
ありがとう!
と救われたようにいいます。
実際に当ててしまった運転手さんは男性でしたが降りてきて動転した気分を隠せない様子です。
車を交通の妨げにならないようにして、何か証言が必要でしたら、と名刺を1枚、前車の運転手さんに渡して立ち去りました。
お互い人損はなかった様子なのが不幸中の幸い。しかし、まったく平穏な日常から、一気に、超・ブルーな気分に叩き落されたのでは想像しますと、まったく気の毒としか言いようがありません。
スピードと車間距離は大切、と改めて知らされました。

観音寺オフィスに到着したらちょうど午後7時のチャイムがなりました。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

«チャイムの鳴る時計。