NO NEW YORK。

1978年発表。タイトルはNO NEW YORK(ノー・ニュー・ヨーク)、AN7067。
ブライアン・イーノBrian Enoにしばしば言及していた渋谷陽一さんの番組で知った盤です。
購入したのは東京とばかり思っていたら、なんと、ダイエー丸亀(通町商店街を丸亀城側の出口から国道(当時)をはさんで向かい側。元のバス・ターミナルのあった場所。1978年ころ開店?現在はパチンコ屋さん。)です。価格は1000円。1979年(昭和54年)12月1日。
Side1:(手書きで)AN-7067-A A1 イギリス国旗(ユニオン・ジャック) (活字で)MASTERDISK
Side1:(手書きで)AN-7067-B A2 イギリス国旗(ユニオン・ジャック) (活字で)MASTERDISK
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いわゆる「前衛的」。当時、こんなのよく見たよね。いまでも渋谷か新宿あたりのライブ・ハウスでこんなのしているのだろうか?
オーディオ的には面白い。楽器も声も素のままで出てきます。
CONTORTIONS,
TEENAGE JESUS AND THE JERKS,
MARS,
D.N.A.
の4グループの詰め合わせ。
サイド1のコントーションズはのっけからサックスがおもろい。
ティーンエイジ・ジーザス・・・、やるわ。笑わせてくれます。生々しいバンド音で。
サイド2は、、、、元気が回復したらいつか聴きましょう。
サイド1でも通して聴いたのは、購入後、今回が初めてです。おそらく。

このアルバム。近時、紙ジャケット仕様のCDで発売されていました。自宅内にあるはず。そんな復刻もされるからやはり「伝説の」前衛実験バンド紹介盤としての名を残しているのでしょうね。

歌詞は紙製インナーの内側に印刷。
Nonewyork3
外のビニール袋(経年劣化のためボロボロになりかけ。)の右上には「タマル」の字が。「音楽で綴る青春の泣き笑い」のコピーも。ダイエー丸亀店に入っていたのはタマルさんだったのですね。
Nonewyork6
こんな盤(「こんな」なんて失礼。)が香川県内で買えたなんて、あるいは、買った人(物好き)がいたなんて、さらには、お店に仕入れていたなんて。。今となっては不思議。当時何枚売れたのだろう?あるいは仕入れていたのだろう?現在、県内に何枚存在しているのだろう?

「音楽」を聴いたという感興は残しにくい盤。
充実感残るか?いや。
なぜ、なんのために、こんなことをやる?よくわからない。
けど、まあ、いいじゃないの、おもろいから。

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白いレガッタ。

ポリスThe Policeのアルバム「白いレガッタ」Reggatta de Blanc、AMP-6065。
大学浪人中(丸高補習科)に印象深かった1枚。
丸亀の街中で買ったあと国鉄に乗り遅れたか何かで、このアルバムを抱えて商店街を歩いていたら同じクラスの女子とすれ違ったのがなぜか記憶に残っていた。丸亀のオオサカヤで買ったのかと思い調べて見たら違った。「ミヨシヤ」。市民会館の近くにあった電気店かな?1979年(昭和54年)10月25日に2400円で買っている。定価は2500円なのに100円負けてくれたということか。

昨晩の「勝手にしやがれ」で高校時代の音楽に火が付いた。この間、丸高の校舎に出かけたことも影響しているのかもしれない。
爽やかな土曜の朝、日本盤だから、の理由でDL-103でサイド1を再生。なつかしい、というか、いまでも新鮮。素晴らしい。ポリスは凄い、かっこいい。と片面終了したら子供がドアをあけて、もう9時が来る、という。お稽古の送りにいかなければいけなかった。あわてて、送ってきた。

帰宅して今度はオルトフォン・マイスターでもう一度サイド1を再生。
Amp6065i
ひっくり帰るほどビックリ。音の厚みと奥行き感が違う。格段の差とはこのことでカートリッジの格の違いを見せつけられた。
スチュワート・コープランドのドラムがかっこいい、とにかくうまい。アンディ・サマーズのえぐるようなギターの音の快感。もちろんスティングのベースと、半枯れの声。DL-103と比べれば声が数歩前に出てくる。
こんな音(音楽)はCDでは無理だろう。

大学に入って以来(1980年)なかった、このレコードを通しての再生。32年ぶりですか。溝掃除、いでさらい、になった。
ジャケットはシミが出ている。誠に残念。しかし盤は超がつくミント。
Side1:AMP6065A 111※
Side2:AMP6065B 111※
Amp6065aAmp6065bAmp6065cAmp6065d
Amp6065eAmp6065fAmp6065gAmp6065h
当時、渋谷陽一さんが洋楽の案内人だった。
ポリスは79年ころからロクサーヌで知られ初めて確か京都(大学?)でも小さな場所でライブをしていたのがNHKのニュースでも見たことがあった。
自分がいざ大学に入ったあとの80年代前半はポリスはずいぶんとメジャーとなり早稲田の生協でもゼニヤッタ・モンダッタが明るくディスプレイされていたのに、買う気が起きなかった。自宅内にあるかもしれないが。

なぜか、丸亀のアーケードの商店街で女子生徒とすれ違った記憶とともにある不思議なレコードがこれ。

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勝手にしやがれ。

セックス・ピストルズのLPを白手袋で扱う。
ヒカシューっぽくっていいですね。
押しも押されもせぬ伝説の名盤。
セックス・ピストルズSex Pistolsの「勝手にしやがれ」Never Mind The Bollocks、YX-7199-AX。日本コロンビアからの初版。
Side1:AX-358-263-2 A1
Side2:AX-358-264-2 A1
Yx7199axaYx7199axbYx7199axcYx7199axd
Yx7199axeYx7199axfYx7199axgYx7199axh
Yx7199axiYx7199axj
1977年(昭和52年)、自分が高校2年のとき、商店街にある金宝堂(きんぽうどう)まで買いに行った様子は鮮明に覚えている。弟を連れて行った、たしか。通った道すじもなぜか覚えている。空気が雨に濡れたようにしっとりしていた感触まで。
それが51歳の我が身が突然聴きたくなった。勝手にしやがれ、の気分で。
防音などしていないこの豚珍館(とんちんかん)のN設計士のクソ世界をぶっ壊せとばかりに大音量でかけてみる。DL-103のほうで。
こんな音を浴びたのはもう何年、何十年ぶり?気分はもう1977年。
ピストルズは偉大なり。
パンク・ムーブメントはすごかった。
そう、このころはまだ若者が社会に対する怒りを吐き出していた。それを導く者もいたし、従う者もいた。

静かな金曜夜の住宅街。
御近所さんは何が起こったのか、と思ったはず。
アップルの屋上ライブより、ひどい。
ウェストミンスター・ロイヤルが見事なドライブ。
No future no future no future for you
No future no future no future for me

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JAZZのLP。

いい季節になりました。
ジャズの女性ヴォーカル物、何かいいのはなかったか、と段ボール箱をあさりました。
女性ヴォーカル物も出てきましたが、取り出したのはジョン・コルトレーンのCD。
Coltrane
再生してみました。
なんか、違うかも。。

LPの棚を見ました。
コルトレーンの復刻物を取り出しました。
180グラムのBallads、GR-156。未開封でした。
Balladsgr156a
開封して、
再生しました。
Balladsgr156b
これはすごいわ。
抜けた音。したたるような音の粒のピアノ伴奏。
飲みたくなります。ドライゼロ。脳の芯がジーンとしてくる快感がきました。
私のようなJAZZの門外漢が語るのもはばかられる、名盤、なのでしょうね。これはきっと。
いい盤です。

世の中には実はこのアルバムのもっとすごい盤があるはずです。これ以上は深追いしませんが。
記録のために
Side1:(手書きで)GR-156-A F-1 (活字で)MASTERED BY CAPITOL (手書きで)Wally 1
Side2:(手書きで)GR-156-B F-1 (活字で)MASTERED BY CAPITOL (手書きで)Wally 2
Balladsgr156cBalladsgr156d

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木曜日。

木曜日は期日の関係で丸亀と観音寺で仕事をすることが多いのです。
今日も午前は丸亀。
午後は観音寺。
その間になってしまったのがお世話になった方のお葬式でした。申し訳ありませんでしたがお焼香のみで失礼させていただきました。

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経過観察終了。

病院に行きました。肺の経過観察を受けました。
異常なし。
昨年初めから続いた経過観察もこれで終了することになりました。
あとは、毎年の定期健康診断だけに戻ります。
ご担当のお医者様には色々と大変お世話になりました。ありがとうございました。
タバコはもともとまったくすいませんし、アルコールも止めて2年近くになり、体の数値(特に肝臓)も劇的に改善して、体重も減少。
It's getting better all the time.

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沖縄返還40年。

平成24年(2012年)5月15日は沖縄が日本に返還されて40周年です。
沖縄の人たちから言うと、アメリカ統治から日本統治に変わった、という感覚なのでしょうか?
沖縄は大好きで何度も足を運んでいる地域ですから、他人事とは思えません。
返還された昭和47年(1972年)、私は小学6年生。沖縄返還は覚えています。返還後しばらくは、従前の自動車右側通行から日本の制度の左側通行に変更したもののドライバーが慣れずに事故が発生している、という話題も記憶にあります。
マスコミでは振興策と自立という相変わらずの大「日本」からの目線で語られています。沖縄は、空港を24時間ハブ空港にする、観光ソフトの充実・ひょっとしたら世界規模のリゾートに化ける、琉球海溝の海洋資源(水産・地下)など潜在的な力はずいぶんあるのではないかと期待しています。外野からの無責任な応援ながら、琉球(半)独立国になってみるのもいかがかと。
突き抜けてしまえばいいのに。
20110817nago(2011年8月17日名護市で撮影)
威勢のいいことを書きましたが、国としての存立のために必要なのは国防ですから、沖縄の国土と人口さらに産業・経済力によって国土を守ることのできる防衛力を維持することは可能か考える必要があります。素人考えでも困難な気がしますが、さてどうなのでしょうか?やはり日本、さらにアメリカの防衛力は、と考えが至ります。

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月曜の気がしない月曜日。

月曜日になりました。
土曜日(12日)は事務所が半ドンのため出勤しました。実際の仕事は半ドン終了後の午後がメインとなり結局終日仕事モードでした。
子どもたちを連れて実家に行ったのが休みと言えば休み。
日曜日は午後に高松で仕事をして帰宅すると子どもたちは夕食を終えています。
切れ間なく仕事が続くこのごろではあります。

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コイン精米機初体験。

5月13日・日曜日。
コイン精米機を初めて使いました。
自宅で食べる米がなくなってきて、米がほしい、と親に言うと、もう自分でつけ、と言います。
教えてもらい、倉庫内の冷蔵庫に保管している玄米を車(320i。ドイツ製運搬車です。)のトランクに乗せて、コーナンの向かい、橙屋と良心市の背中合わせの裏にあるコイン精米機に向かいました。
10キロあたり100円で30キロ持ち込んだので300円。
ものの3分か5分くらいで完了しました。
これでようやく人間の口に入る白米になるのか。
昔々の記憶では、その年に取れた米(モミの状態または玄米の状態)を、かなりの量を地元のお米屋さんに持ち込んで大きな精米機で精米してもらっていました。いまは食べる量だけコイン精米機でするのです。時代が変わっているのに知りませんでした。
自分の生活を農業にシフトしたいな、と思いつつある今日ころごろです。
気象変動に放射能の不安の対策は、自分で作った農作物ですね。悪い物が入ってしまっていても、自分で作ったものだと、あきらめざるを得ないです。

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実家のオーディオ・ライフ。

5月12日・土曜日から翌13日・日曜日にかけて、子供たちとともに実家に泊まりました。私は現自宅に転居して以来二度目です。
趣味の音楽を聴こうとしても、ターンテーブルPL-PM2000は自宅に持ち帰りましたから、実家にはサンスイの真空管アンプとターンベリーくらいしかありません。そこにレガのターンテーブルをつないでいます。デノンの昇圧トランスをかませますと音が逆にぼやけてこれはいかん、の状態です。トランス不要なのかオーディオ屋さんに確認してみないと。
20120512

夜が明けて、音楽を聴こうとしたら、手元にあるCDしか術がありません。
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ボーズBOSEのセット、1993年ころから使っている物で鳴らしました。
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Coccoの昨年発売したベスト盤CD。いい音です。昨年夏の沖縄旅行でお世話になりました。
CD用に作成した音楽はCDで聴くのがいいと思いますが、ボーズのこのセットはさらにCDを心地よく鳴らしてくれます。リモコンの裏を見ると「MADE IN UK」とあります。さすが、耳の(センスの)いい民族ならではです。

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レコード・ラックの引っ越し。

5月12日・土曜日。
中学時代からのレコード・ラックを再び現自宅に戻しました。昨年12月に実家に苦労して移動させていたのに、また戻って来ました。
地震が来る、来る、とやかましいとつい木造の実家で大丈夫か、と不安になります。津波も来る、来る、と言われていますから、鉄筋とはいえ海に近い現自宅の2階が津波にかぶったらレコードはもうアウトとあきらめるしかない、とこれまた終末気分になって、そのうち空が落ちてきたらどうしよう、と言い出すと思います。
音の筒抜け孔となっているエレベーターの前に据えました。少しでも音の壁になればと思い。一部「豚珍館」シリーズでした。
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RUBBER SOUL (S)T2442。

ビートルズThe Beatlesのアルバム「ラバー・ソウル」Rubber Soulのアメリカ盤です。
手元にあるUSstereo盤ST2442は、自分のレコード収集のごく初期に買ったもの。場所も場面もよく思い出せませんが、日本盤等の「通常盤」と収録曲が異なっていたのが珍しくて買った覚えはあります。ロゴの色も異なります。1970年代前半おそらく1973年かせいぜい75~6年ころと思いますのでレーベルはアップルになっています。
インナーは(きれーいに)経年変化ヤケの状態。こんがりしています。
RIAAナンバーは18。
Side1 (手書きで)ST-1-2442-G-22 X (活字で) 2 MASTERED BY CAPITOL *
Side2 (手書きで)ST-2-2442-G-48 X (活字で) 1 MASTERED BY CAPITOL *
St2442aSt2442bSt2442cSt2442d
St2442eSt2442f
冒頭のI've Just Seen A Face(邦題はなぜか「夢の人」)から素晴らしいサウンド。スタジオ内「生」の熱気は伝わるしギターが鮮明、音色つややか。アナログ再生の醍醐味を味わえます。新品購入温存盤は問答無用の貴重盤です。マシン・クリーニングは一切不要、表面のほこりのみ簡単にベルベットタイプのクリーナーではらえばいいのです。購入して以来、通針も10回前後にしかならないのではないでしょうか。
各曲素晴らしい。サイド1の最内周Michelleはステレオで聴きなじんだ両チャンネルからの楽器のからみとヴォーカルとのブレンド感がなつかしいです。
サイド2では最初のIt's Only Loveも素晴らしいが続くGirlのジョンのヴォーカルに聴きほれます。I'm Looking Through Youはイントロやり直しヴァージョン。ギターの背後のスタジオ内残響になぜかしびれる。手拍子も生々しく、手(だれの手?)の肉厚までわかりそうな感触。ラストのRun For Your Lifeで急に低音がやせてまるでカットされたような音になるのは、盤の音?それともオーディオの不調?
音楽を聴いて時間を忘れる、という体験ができます。本当に一音一音が素晴らしい。
この盤、今後は白手袋扱いしたくなりました。

CD登場(1982年)前の1970年代は、デジタルそのものが知られていない時代なのでデジタル対アナログの図式すらなかった時代でした。アナログの音色が再生音楽にとって当然のような時代で、そんな時代に10代を送ることができて音楽を自宅でも浴びるように聴けたのは幸せでした。

USmono盤T2442。
シュリンク・ラップ(あるいはかつての言い回しでは「ファクトリー・シール」)あり。
インナーはカンパニー・スリーブ(あるいは「アド(ヴァタイズ)・インナー(あるいはスリーブ)」)。リボルバー、ペット・サウンズの宣伝が掲載され、チャド&ジェレミーのベストまであったのか、と知る情報原にもなります。
Side1 (活字で)T1-2442-F17
Side2 (活字で)T2-2442-F17 (手書きで)#2
RIAAナンバーはなし。
T2442aT2442bT2442cT2442d
T2442eT2442f
音は、どうしたというのでしょう、これは「退屈」。再生中も時間の長さを感じるほど。
カートリッジとの相性なのか、プレスのせいか、それとも実は使い込んだ盤なのか。。ジャケットも盤も目視の限りでは非常にきれいなのですが。
I'm Looking Through Youのイントロやり直しはありません。

並べたらこの通り。
St2442

【追記2012.05.20.】
棚を見ていたらST2442を発見。
ジャケットとマトリックスを確認すると、なんと、
RIAAナンバーは18。
Side1 (手書きで)ST-1-2442-G-22 X (活字で) 2 MASTERED BY CAPITOL *
Side2 (手書きで)ST-2-2442-G-48 X (活字で) 1 MASTERED BY CAPITOL *
で、上記中高時代新品購入盤とまったく同一。兄弟盤であることが判明しました。
発見盤は、シュリンク・ラップがまだついています。そのためジャケットの地は非常に綺麗です。
St2442aSt2442bSt2442cSt2442d
St2442eSt2442f
ジャケットとシュリンク・ラップの間にレシートがはさんでありました。
St2442g
2003年(平成15年)11月29日(調べたら土曜日)に2000円の商品を3点購入したことになっています。お店の名前は確認できません。時刻は14時51分。
未開封状態での購入か、それとも開封されていたのか、今となってはわかりません。

T2442盤と並べて計3枚で記念撮影。
St2442h

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